レンタル819 レンタル819

5車種が全国のレンタル819に登場

ロイヤルエンフィールドの魅力

ロイヤルエンフィールドの魅力は、ライダーによってさまざまです。バイクらしいデザイン、可愛い、ヴィンテージな感じ、シンプルなメカニズム、エンジンが良い、色が個性的、キビキビ走る、ポジションが楽、とにかく気になる…あちこちからいろんな声が聞こえてきますが、その魅力を表現する言葉のすべてが、ロイヤルエンフィールドの全モデルに共通しています。

img_value_01
img_value_02
img_value_03
img_value_04
img_value_05
img_value_06

そのロイヤルエンフィールドの世界を今すぐに感じることができるのが、レンタル819です。いつでもどこでも借りられる気軽さと、充実した保証やサービスが受けられる安心感、そしてロイヤルエンフィールドの各モデルをたっぷり乗ることができる満足感も味わうことができます。

「いつか乗ってみたい」を「今日、乗り出す」へ。
レンタル819が用意するロイヤルエンフィールドの各モデルが、それを実現します。

img_value_01
img_value_02
img_value_03
img_value_04
img_value_05
img_value_06

ロイヤルエンフィールドを知る15のトピックス

01
img_topics_01

ロイヤルエンフィールドは1901年に英国に誕生したバイクブランド。

02
img_topics_02

それ以前はミシン針のメーカーとして活動。その後に自転車パーツと自転車のメーカーになりました。

03
img_topics_03

最初、「ロイヤルエンフィールド」は会社名じゃなく、エンフィールド・サイクル・カンパニーという会社が作ったバイクの名前でした。

04

エンフィールドというのは、工場があった英国の街の名前。エンフィールド・サイクル・カンパニーが部品を納入していた英国政府所有のライフル工場「ロイヤル・スモール・アームス・ファクトリー」のロイヤルと、工場があった英国の街の名前であるエンフィールドを掛け合わせて「ロイヤルエンフィールド」という名前の自転車が誕生しました。

05
img_topics_05

ロイヤルエンフィールドは1930〜50年代にかけて、いまのMotoGPのような世界最高峰のレースで、活躍していました。

06
img_topics_06

1956年からインドでロイヤルエンフィールドの製造を開始。

07
img_topics_07

1970年に英国のエンフィールド社は倒産しましたが、インドのエンフィールド・インディア社は継続。

08
img_topics_08

だからいまのロイヤルエンフィールドは、英国生まれ、インド育ちのブランド。

09
img_topics_09

2025年、ロイヤルエンフィールドは全世界で100万台を販売。

10
img_topics_10

標高5000mを越える世界最高峰のツーリングルート/インドのヒマラヤ山脈に行くと、ロイヤルエンフィールドのバイクだらけ。

11
img_topics_11

現在ロイヤルエンフィールドは、350cc空冷単気筒、450cc水冷単気筒、650cc空冷並列2気筒の、3つのエンジンをラインナップ。

12
img_topics_12

クラシック350/650のゴールドのラインは、職人が手描きしています。

13
img_topics_13

外装パーツは、ほとんど金属製。フェンダーやサイドカバーはもちろん、グリップ位置側のスイッチケースも金属なんです。車体は少し重くなりますが、金属特有の重厚感が特徴です。

14
img_topics_14

インドとイギリスに開発センターがあります。

15
img_topics_15

インドの工場は最新の工作機械&製造ラインが充実。最新の技術で、クラシカルなスタイルのバイクを造っています。

車両ラインナップ

チョット冒険したい気分。そんなとき、ありませんか? 大冒険なんてしなくたっていいんです。

初めての場所に出かけてみたり、いつもの高速道路出口のひとつ先まで行ってみたり、景色の良いところでキャンプ用のバーナーとカップでお茶を淹れてみたり、少しだけオフロードを走ってキャンプ場を目指してみたり…「ヒマラヤ450」なら、そんなチョットした冒険をサポートしてくれます。

開発コンセプトは、普段はスクーターに乗っている人でも、気軽にアドベンチャーできるバイクですから。だからチョットした冒険気分を味わうのに最適なバイクなのです。

単気筒エンジンですが高速道路も楽々こなすし、足つきも良いから取り回しも簡単。リラックスできるライディングポジションだから長距離走行が楽しくなります。ということで、「ヒマラヤ450」でちょっと冒険してみませんか?

New HIMALAYAN の特徴

大きさ
重さ
足つき

このバイクが食べ物だったら?

カップ麺

カップ麺

安定のいつもの味。でも、ときにはどん底の気持ちを支え、(ときと場所によっては)格別な味にもなる

・免許区分:大型免許(大型自動二輪免許)

・排気量452cc水冷4ストローク単気筒エンジン

・車重:195kg

・シート高:825mm・845mm(2段階で調整可能)

・燃料タンク容量:17リットル

・USBタイプC充電ポート

New HIMALAYAN のご予約はこちらから
New HIMALAYAN New HIMALAYAN

・免許区分:大型免許(大型自動二輪免許)

・排気量452cc水冷4ストローク単気筒エンジン

・車重:195kg

・シート高:825mm・845mm(2段階で調整可能)

・燃料タンク容量:17リットル

・USBタイプC充電ポート

New HIMALAYAN のご予約はこちらから
GOAN CLASSIC 350 GOAN CLASSIC 350

・免許区分:中型免許(普通自動二輪免許)

・排気量349cc空冷4ストローク単気筒エンジン

・車重:197kg

・シート高:750mm

・燃料タンク容量:13リットル

・USBタイプC充電ポート

GOAN CLASSIC 350 のご予約はこちらから

「ゴアン・クラシック 350」のシート高は750mm。ロイヤルエンフィールドがラインナップする全モデルの中で、もっともシート高が低いモデルです。足がしっかり地面に着くって、とても重要。それだけでも、バイクに乗る安心感が高まりますよね。

でも「ゴアン・クラシック 350」の魅力は、それだけじゃありません。
すこし高めのハンドルは、写真だと極端に高い位置にグリップがあるように見えますが、実際に跨がってみると意外にも普通。というか、良い。手前に引いたステップ位置と合わせて、リラックスしたライディングポジションが獲れます。

足が付く安心感と、リラックスしたライディングポジション。たったそれだけで、「ゴアン・クラシック 350」に乗ってどこかに走りに行く理由になりますね。体が起きて視線も上向きになるので混雑した街中も、ゆったりと流す高速道路も、いつもと違う景色に見えますよ。

GOAN CLASSIC 350 の特徴

大きさ
重さ
足つき

このバイクが食べ物だったら?

アイスコーヒー

アイスコーヒー

クールでビター。ココロ落ち着く自分時間に最適

・免許区分:中型免許(普通自動二輪免許)

・排気量349cc空冷4ストローク単気筒エンジン

・車重:197kg

・シート高:750mm

・燃料タンク容量:13リットル

・USBタイプC充電ポート

GOAN CLASSIC 350 のご予約はこちらから

バイクらしいバイクに乗りたい。それなら「クラシック650」がオススメです。理由は簡単。100m先から見てもバイクのキャラクターが分かるような、バイクらしいデザインだから。

小さな子供にバイクの絵を描いてもらったら、きっと「クラシック650」似の絵になるでしょう。前後タイヤの存在感。その中心にあるエンジンの力強さ。流れるようなラインの燃料タンク。50年前にも存在していても、50年後に存在しても違和感が無い、普遍的なスタイルが特徴です。

「クラシック650」の魅力はそれだけじゃありません。排気量648ccの2気筒エンジンは、パワーが有るのに滑らか。だから街乗りもツーリングもしっかりこなします。

その普遍的スタイルと余裕のエンジンで「クラシック650」は、どんなスタイルのライダーにも、どんなスタイルのライフスタイルにもフィットするでしょう。

CLASSIC 650 の特徴

大きさ
重さ
足つき

このバイクが食べ物だったら?

水、炭酸水

水、炭酸水

グラスに付く気泡や水滴。凜とした佇まいは、想像しただけでもリフレッシュしちゃう

・免許区分:大型免許(大型自動二輪免許)

・排気量648cc空冷4ストローク並列2気筒エンジン

・車重:242kg

・シート高:800mm

・燃料タンク容量:14.8リットル

・USBタイプC充電ポート

CLASSIC 650 のご予約はこちらから
CLASSIC 650 CLASSIC 650

・免許区分:大型免許(大型自動二輪免許)

・排気量648cc空冷4ストローク並列2気筒エンジン

・車重:242kg

・シート高:800mm

・燃料タンク容量:14.8リットル

・USBタイプC充電ポート

CLASSIC 650 のご予約はこちらから
BEAR 650 BEAR 650

・免許区分:大型免許(大型自動二輪免許)

・排気量648cc空冷4ストローク並列2気筒エンジン

・車重:214kg

・シート高:830mm

・燃料タンク容量:13.7リットル

・USBタイプC充電ポート

BEAR 650 のご予約はこちらから

デニムのようなバイク、それが「ベア650」です。

「ベア650」はオフロードバイクとオンロードバイクの良いとこ取りをしたバイク。着こなし次第で、どんなシーンにも似合ってしまうデニムと同じなのです。

ブロックタイヤやアップハンドルが、タフでカジュアルな雰囲気を造り出し、ロードバイクのようなシルエットでどこにでも走って行けそうな頼もしさもある。

たとえバイクのシートに朝露が降りるような寒い朝であっても、陽炎が立つ灼熱の都会でも、コイツさえいれば安心だと思わせる。デニムも「ベア650」も、そんな頼りになる存在です。

さぁデニムを履いて、「ベア650」とどこかへ走りに行きませんか。

BEAR 650 の特徴

大きさ
重さ
足つき

このバイクが食べ物だったら?

ジャーキー/ナッツ

ジャーキー/ナッツ

やめられないし、止まらない。ついつい手が伸びる無限ループ

・免許区分:大型免許(大型自動二輪免許)

・排気量648cc空冷4ストローク並列2気筒エンジン

・車重:214kg

・シート高:830mm

・燃料タンク容量:13.7リットル

・USBタイプC充電ポート

BEAR 650 のご予約はこちらから

トトトトトッ!とか、ドドドドッ!とか、ドコドコドコッ!とか、単気筒エンジンの排気音や、シートから伝わってくる振動を表現する言葉はたくさんあります。

では「クラシック350」の排気音や振動は、どんな感じなのでしょうか。私は、トトトトッ!と感じられます。軽やかで力強い。そんなイメージ。その音と振動を感じながら走ると、不思議とココロも軽やかになります。

そこに風を切る音が混ざり、ジャケットの袖やパンツが走行風で揺れて全身を刺激し、気分が高まりつつ五感も研ぎ澄まされていきます。カフェから漂ってくるコーヒーの香りはいつもに増して美味しそうに感じるし、交差点や橋を通り過ぎると温度が違う空気の層がいくつもあることに気付いたり。

もし「クラシック350」との走りがドコドコドコッ!と感じたら、どんな香りが鼻先をかすめるのでしょうか。ぜひ、試してみて下さい。

CLASSIC 350 の特徴

大きさ
重さ
足つき

このバイクが食べ物だったら?

ショートケーキ

ショートケーキ

ずっとあるのに新しい。ひとくち目も完食後も感動が変わらない。そんなヤツです

・免許区分:中型免許(普通自動二輪免許)

・排気量349cc空冷4ストローク単気筒エンジン

・車重:195kg

・シート高:805mm

・燃料タンク容量:13リットル

・USBタイプC充電ポート

CLASSIC 350 のご予約はこちらから
CLASSIC 350 CLASSIC 350

・免許区分:中型免許(普通自動二輪免許)

・排気量349cc空冷4ストローク単気筒エンジン

・車重:195kg

・シート高:805mm

・燃料タンク容量:13リットル

・USBタイプC充電ポート

CLASSIC 350 のご予約はこちらから